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なつぞら

なつぞら

Friday, September 20, 2019

(あらすじ)

1946(昭和21)年初夏、戦争が終わり、奥原なつ(9)は柴田剛男に連れられ、北海道・十勝にやって来た。戦災孤児のなつを受け入れた酪農一家・柴田家は、北陸からの開拓移民。剛男となつの父とは戦友で、もしもの時は、お互いの家族の面倒を見るという約束をしていた。

剛男の義父・泰樹は偏屈者で知られていた。泰樹は、なつを厄介者と言いながらも内心、不憫に思っていた。子どもながらに覚悟を決めたなつは、牛馬の世話や乳搾りを懸命に手伝う。なつの頑張りに心を動かされた泰樹は、生きる術をとことん叩き込む。なつも天真らんまんな子どもらしさを取り戻していく。

(引用:https://www.nhk.or.jp/natsuzora/about/ 

 

(おすすめポイント)

今放送中のなつぞらは、やっぱり取り上げない訳にはいきません。

記念すべき朝ドラ100作目で、主演は乗りに乗ってる女優・広瀬すず。脇を固める俳優さんも有名どころばかりで、NHKの力の入りようが伺えます。

約2ヶ月間、あさの育った北海道十勝での生活を描いていましたが、6月からは舞台が東京に変わり、新たな展開になってきました。個人的には十勝編・特になつの幼少期が素晴らしかったので是非見ていただきたいです。

 

IV